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スポーツを通じて心の交流 日独同時交流事業

国際経験豊かな指導者を育成するため、日独両国のスポーツ少年団のリーダー125名が互いに相手国を訪問し、ホームステイをしながら、スポーツ交流や視察研修等のプログラムを約3週間にわたり実施しています。

第36回日独同時交流事業で、宇都宮スポーツ少年団が受け入れし、7月31日から6日間、ドイツスポーツユーゲントの子供たちと交流を行いました。

 

その地方プログラムの一つとして、8月4日に河内体育館で剣道を通じて、スポーツの交流が行われました。

 

年齢を超えて、国際理解と協力の心の大切さを痛感できた交流会で、参加した子供たちにとっても、貴重な経験となりました。

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