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河内地区まちづくり協議会 岩手県一関市より視察

11月18日、岩手県一関市「明日の川崎を考える懇談会」の10名の皆さんが、河内地区まちづくり協議会を視察研修に訪れました。

 

「一関市あすの川崎を考える懇談会」は、平成17年岩手県一関市に合併をした旧川崎村(現在の川崎地区)にて、「明るく、住みよい、豊かな地域のまちづくり」に取り組む地域まちづくり組織のメンバーを中心とした地域懇談会です。

 

当日は、まち協の役員9名が〝まち協ジャンパー〟を着用し、お出迎えをしました。

会場には役員等が持ちよった花を飾りました。

 

更に、各団体の活動報告書等の資料のほか、地域の名所のポストカード・更生保護女性会の手づくり紙人形・宇都宮の泉水を添えておもてなしをしました。

 

研修会では、当協議会の活動内容について、須藤事務局長の説明に始まり、さぎ草の夕べのDVDを見て頂きました。

その後の懇談会では、一関の懇談会の方からビジョンの策定について、若い世代のまちづくりの参加についてなどの質疑があり、意見交換を行いました。

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