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コロナ禍の敬老の日

河内地区内、75才以上のご高齢者は今年なんと5000人近くなり来年度は、いわゆる“団塊の世代”のピークとなり、いっそう増加が考えられます。

地域互助として福祉活動ならびに支援組織の充実が求められます。

 

さて、西下ヶ橋自治会では9月16日(木)にあづま食品株式会社さんより敬老者46名に「いつまでもお元気で」の心を込めて『納豆詰め合わせ』を頂きました。

 

市長からの「お祝いメッセージ」と河内地区社会福祉協議会の「お祝い品」と合わせて、自治会役員が地域敬老者の皆さんにお届けしました。

 

コロナ禍の中、心温まる真心で“長きに渡り地域に貢献された諸先輩”にお届けできたことを喜びと感じました。

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